所沢市で車をなるべく高く売却するために私がやった3つの事

富裕層相手とはいえど、ロールス&ロイス(R&R)が庶民を相手にしないなんてことはない。
ビートたけしという芸人にクルマ売ったんだぜ?
※オフィス北野の役員に売ったのかもしれんが
さて。
去年の8月ですが、名古屋でコーンズ&カンパニー(C&C)の販売店がR&Rの
試乗イベントやったんですよ。
そこでR&Rに初めて触れて・乗ったわけです。
C&Cはフェラーリのお店。マセラティやベントレーも扱う所で、
R&Rも扱ってるということなんですが、モノは試しと試乗予約したわけです。
詳細は下記リンクから。
で、C&Cはあくまでフェラーリのお店。
なのでR&Rの常設展示ということは、「本物の自動車」に触れることが
何時でも出来るということです。
さすがにTシャツ短パンビーサンではアレですが、
小ざっぱりとした服装であれば、追い返されることは無い。
だって、R&Rだってブランドを分かってもらいたいし、憧れを持ってもらいたいし、
機会があれば買ってもらいたいんだよ。
店が開いたら、ちょっと見に行ってみようかね。
■ロールス・ロイス、名古屋に初出店へ 来春、国内4店目
(朝日新聞デジタル - 07月16日 09:48)
補足:
R&Rやベントレーに触れると、メルセデスベンツは「高品質な工業製品」ですよ。
職人手作りのモノより質はいいかもしれない。でも職人の真心はあまり感じられない。
例えとしてわかりやすいかどうかアレですが…
京都に一泊旅行するとして、どっちに泊まるかってコトですよ。
昔ながらの「お宿」か
西洋式のホテルか
どっちが良いかは人それぞれでしょうが、
一見ムダの見える所に価値を見出せる程のゆとりは持ちたいですね。
それが「ぜいたく」なんだから。
ぶっちゃけさ。
環境の変化に合わせて柔軟に法や制度を変更できないようでは、
日本という国が無くなるんだぜ?
PKO活動に参加する以上、足並みを乱して良いわけないわな。
戦争をする国になるって言うけど、憲法第9条がある以上、戦争を仕掛けることはできない。
他国に追従して、他国の主権を侵害する行為もするわけない。
むしろ、そういう風に政府が判断したなら、
国民は国に対する責任として、その政権を打倒さねばならん。
そういう覚悟を、国民に求められる法案だってことだよ。
Oneに乗って分かったのが、今回のモデルからは走行性能にガマンしなくていいということ。
先代まではボディ重量に対してエンジントルクがやや非力な印象があって、
MINIのもつおしゃれ感で買う人には良いけど、スポーツイメージで買おうと思ったら
2LのCooper Sを選択せざるを得なかった、ように思う(少なくともオレはね)。
しかし、ダウンサイジングターボという武器を装備したもんだから、
こと”軽快さ”につながるトルク特性は大幅に改善。
英国車は適度に柔らかい足回りが特徴だそうだが、
※田舎道がデコボコ多め+道が地形に合わせてうねっているからとか
MINIブランドである以上、想像されるゴーカートライクなハンドリングは健在。
となれば…Cooperを買う必要あるの?って思ってしまうわけで。
まー、屋根を塗り分けられないとかそういうカスタム面でいろいろありますがね…